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受身(うけみ) : 表示受到他人行为的作用,或某个事项的影响
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人做主语(一般是说话人或心理上与说话人亲近的人)
- 家の子は先生にしかられた。
- 私は誰かに肩をたたかれた。
- 最後に点を取られて負けてしまった。
- 突然雨に降られてぬれてしまった。
叱る 叱られる 肩を叩く 肩を叩かれる 取る 取られる 降る 降られる
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无生命物做主语
- ウインはぶどうから作られる。
- この工場では年間25万台の車が生産されている。
作る 作られる 生産する 生産される
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被害表达
- 彼女は夫に死なれる
- 彼女は子供に先立たれる
死ぬ 死なれる 先立つ 先立たれる
使役(しえき) : 表示促使他人做某事,或诱发他人产生某种情感
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表示强制他人做某事
- 私は犬にボールを取りに行かせた。
- 親は子供たちに家事を手伝わせた。
- 田村さんはいつもみんなを待たせる。
行く 行かせる 手伝う 手伝わせる 待つ 待たせる
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表示允许他人做某事
- 母は疲れている。明日は一日休ませてあげよう。
- 監督は僕たちにジュースを飲ませてくれた。
- 私にも意見を言わせてもらいたいです。
休む 休ませる 飲み 飲ませる 言う 言わせる
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表示诱发他人产生某种情感
- 弟はよく母を怒らせる。
- ヤンさんはいつもみんなを笑わせている。
怒る 怒らせる 笑う 笑わせる
使役受身 : 表示被迫做某事、由于情绪不由自主地受到外界影响而做某事
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表示被迫做某事
- 私は監督にボールを取りに行かされた。
- 私は親に家事を手伝わされた。
- (私は)田村さんにはいつも待たされる。
行く 行かされる 手伝う 手伝わされる 待つ 待たされる
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表示由于情绪不由自主地受到外界影响而做某事
- 私は弟によく泣かされる。
- その本を読んで深く考えさせられた。
泣く 泣かされる 考える 考えさせられる 感動する 感動させられる
题目
()の中の動詞を文章の流れに合う形にして、書きなさい。
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1 父の店がテレビで(紹介する => 紹介され)たので、急に客が増えた。そのため、父は兄や姉にも店を(手伝う => 手伝わせ)ている。しかし、私には(手伝う => 手伝わせる)つもりはないらしい。
紹介する 受身 紹介される 手伝う 使役 手伝わせる 手伝う 使役 手伝わせる -
2 サッカー部に入ったが、なかなかボールに(触る => 触らせ)てもらえず、先輩に(走る => 走らされ)てばかりいる。つまらないのでゆっくり走ると、すぐに大きな声で(注意する => 注意され)て、練習の後も部屋の掃除を(する => させられる)。もう辞めようかと思った。でも、先日試合に(出場する => 出場させ)てもらって、先輩によくがんばったと(ほめる => ほめられ)たので、もう少し続けてみようと思う。
触る 使役 触らせる 走る 使役受身 走らされる 注意する 受身 注意される する 使役受身 させられる 出場する 受身 出場させる ほめる 受身 ほめられる -
3 急に昔の友達に会いたくなったので、メールを(送る => 送っ)た。冗談を言ってよく私たちを(笑う => 笑わせ)ていた人だ。会って話を聞くと今は3人の子供を(育てる => 育て)ているそうだが、明るさは昔と変わっていない。あまり厳しいことを(言う => 言わ)ないで、子供たちを自由に(遊ぶ => 遊ばせ)ているのだそうだ。彼女らしい(育てる => 育て)方だと思った。
送る 送った 笑う 使役 笑わせる 育てる 育てている 言う 言わないで 遊ぶ 使役 遊ばせる 育てる 育て方 -
4 病院や銀行などでは、順番を待つ人に待ち時間を長く(感じる => 感じさせ)ないように、いろいろな工夫を(する => し)ている。待合室などに(置く => 置い)てあるテレビや雑誌もその一つだ。絵本やおもちゃも、親に連れて(くる => こられ)た子供を(あきる => あきさせ)ないためのものだ。しかし、一番いいのは、病院や銀行が人を(待つ => 待たせ)ないことだろう。
感じる 使役 感じさせる する している 置く 置いてある くる 受身 こられる あきる 使役 あきさせる 待つ 使役 待たせる
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