新完全掌握N3语法-4-文章の文法

Posted by WZhong on Thursday, March 11, 2021

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1. 文の始めと終わりの対応

文章にはまとまりが必要です。その基本は、一つ一つの文で始めと終わりが正しく対応していることです。
文章中前后句间要存在意义上的关联。它的基础是,各个句子要前后呼应。

ポイント1:始めと終わりの対応にはいくつかの型があります。(句子的前后呼应存在多种类型)

  • 例1:~には + …がいる・…がある・…が多い

    • 世界にはいろいろな文化を持った国がある。
    • この計画には問題点が多い。
  • 例2:~には・~のに(は) + …が必要だ・…が便利だ・…なければならない・…がかかる

    • この仕事をするには車の運転ができなければならない。
    • 外国へ行くのにはパスポートが必要だ。
  • 例3:~のは + …だ・…からだ・…ためだ

    • 私が祖母について思い出せるのは、優しい笑顔だけだ。
    • 昨夜家に帰れなかったのは、急ぎの仕事が終わらなかったからです。
  • 例4:どうして/なぜ~かというと + …からだ

    • どうしてこの植物にあまり水をやらないかというと、その方がきれいな花が咲くからです。
    • なぜこの仕事を選んだかというと、子どもの時から動物が好きだったからだ。

ポイント2:長い文では助詞と、それに対応する動詞が離れていることがあります。受身文や使役文などでは助詞と動詞の対応を間違えると、言いたいことが正しく伝えられないことがあるので特に注意しましょう。(长句中存在助词和与之对应的动词相隔很远的情况。被动句或使役句中助词或动词形式使用不当影响正确表达,需特别注意)

  • 例:
    • 明日リーさんに、だれか中国料理を教えてくれる人を紹介してもらおう。
    • 母親は子どもたちに、自分の部屋を毎週1回きれいに片付けさせた。
    • 私は先生に、その文をすらすら読めるようになるまで何度も読まされた。

2. 時制・~ている

まとまりのある文章にするためには、できごとの時間的前後関係に注意して文を続けなければなりません。また、ある時点で起こったことか、続いている状態かを確かめて、「~ている」を正しく使うことが大切です。
为了写出前后一致的文章,必须注意事情的时间前后关系。此外,要确认是在某个时候发生的还是持续的状态,来正确使用「~ている」

ポイント1:時間を表す言葉と動詞の形とを合わせます。(表示时间的词要和动词的形态一致)

  • 現在形

    • 間もなく/もうすぐ/やがて/来年… + この子は5歳になる。
    • 一会儿、马上、不久、明年
  • ~ている

    • 今/現在… + 雪が降っている。
    • 目前、现在
  • 過去形

    • 去年/先週/4月1日に… + 私は日本に来た。
    • 去年、上周、4月1号

ポイント2:「~ている」の使い方

  • 進行中の動作

    • 私はそのとき旅行の準備をしていた。
  • 習慣

    • 弟は毎日サッカーの練習に行っている。
  • 結果が残っている状態(结果保留的状态)

    • 駅のホームに財布が落ちていた。
    • 町田さんは眼鏡をかけている。
  • 形・様子

    • この道は海に続いている。
    • 弟と僕はあまり似ていない。
  • 完了・未完了

    • 10年後、彼女も母親になっているだろうか。
    • 9時に会場に着いた。もうみんな来ていた。
    • この子はまだ5歳になっていません。

ポイント3:「~とき」の前の動詞や、名詞を説明する文の動詞の時制は、文全体の最後の動詞の出来事より先に起こることか、後に起こることかを考えて決めます。(「~とき」前的动词、修饰名词的句子的动词时态,要考虑是在句子最后的动词发生前还是发生后。)

  • 食べる→言う

    • ご飯を食べたとき、「ごちそうさま」と言います。
  • 言う→食べる

    • ご飯を食べるとき、「いただきます」と言います。
  • 来る→つける

    • いつもいちばん早く来た人がエアコンをつけます。
  • 買う→飲む

    • 新幹線の中で飲むお茶を駅の売店で買った。

3. 話者が見る位置を動かさない手段ー1 他動詞・自動詞

まとまりのある文章にするためには、話者が見る位置を動かさないで文を続けなければなりません。他動詞・自動詞は、何に注目するかによって使い分けます。
为了写出前后一致的文章,必须不改变说话人的视角续写文章。根据关注点来区分使用他动词与自动词。

ポイント1:他動詞・自動詞の使い分け(動作・動作の結果)

  • 他動詞の文:変化を起こす動作に注目して言う

    • ヤンさんはタクシーを止めた。
    • わたしはろうそくの火を消した。
    • 私はドアを開けた。
  • 自動詞の文:変化を起こす動作の結果に注目して言う

    • タクシーが止まった。
    • ろうそくの火が消えた。
    • ドアが開いた。
    • 注:受身文でも表すことができる。(也可表示被动)
      • タクシーが止められた。

ポイント2:他動詞・自動詞の使い分け(ない・自然に)

  • 他動詞の文:対応する他動詞がない場合が多い

  • 自動詞の文:自然に起こることを表す

    • 雪が降った。
    • 庭にきれいなバラの花が咲いた。
    • 今夜は月が明るく輝いている。

ポイント3:他動詞・自動詞の使い分け(物はある・ない)

  • 他動詞の文:人や物への働きかけがある動作を表す(动作的作用对象存在)

    • 先生が子どもを𠮟った。
    • 私はリーさんに仕事を頼んだ。
  • 自動詞の文:対応する自動詞はない

    • 注:受身文で表すことができる。(可使用被动句)
      • 子どもは先生にしかられた。

ポイント4:他動詞・自動詞の使い分け(ない・物はない)

  • 他動詞の文:対応する他動詞はない

    • 使役文で表すことができる。(可使用使役句)
      • 先生は子どもたちをいすに座らせた。
  • 自動詞の文:人や物への働きかけがない動作を表す(动作的作用对象不存在)

    • 子どもたちは椅子に座った。
    • 飛行機が空を飛んでいる。

4. 話者が見る位置を動かさない手段ー2 ~てくる・~ていく

「~てくる・~ていく」を使えば、話者が見る位置・時点がはっきりします。
通过使用「~てくる・~ていく」,可清楚表明说话人的位置、发话时间。
犬が向こうから走ってくる。|犬が向こうへ走っていく。
このごろ暖かくなってきた。|これからはもっと暖かくなっていく。

ある動作の後の移動(某个动作之后的移动)

  • 一般的な例文

    • 出かけるとき、天気予報を見てきました。
    • 荷物はここに預けていこう。
  • 「~てくる」だけ ー 出発点に戻る(表示先离开、再返回)

    • コンビニでジュースを買ってきます。
    • ちょっと外でたばこを吸ってきます。
  • 「~ていく」だけ ー 出発点に戻らない(表示离开后不再返回)

    • 空港へ行く途中でお金をおろしていこう。
    • 途中の郵便局で書留を出していった。

移動の方向(表示移动的方向)

  • 移動の動詞につく(接在表示移动的动词后面)
    • 川上から帽子が流れてきた。
    • エレベーターが1階から上がってくる。
    • 飛行機が南の方へ飛んでいった。
    • エレベーターが上の階へ上がっていく。

話者へのものごとの接近・到達(说话人是某个事项的接受方)

  • 「~てくる」だけ
    • 友達から電話がかかってきた。
    • どこからか鐘の音が聞こえてきた。
    • 新しい心配ごとが出てきた。

変化や状態の持続

  • 変化を表す動詞・継続を表す動詞を使う(表示变化或持续意义的动词)
    • この地方も交通がだんだん便利になってきた。これからは観光客が多くなっていくと思う。
    • この村の人たちは昔からずっと村の伝統を守ってきた。今後も守っていくだろう。

5. 話者が見る位置を動かさない手段ー3 受身・使役・使役受身

受身・使役・使役受身を使い分ければ、話者の立場を表すことができます。
区别使用被动、使役、被动使役,可以表示说话人的不同立场。

受身:「ほかの人の行為」や「できごとの影響」を受ける(受到他人行为的作用、或某个事项的影响)「れる・られる」

  • 人(話者または心理的に話者に近い人)が主語

    • うちの子は先生にしかられた。
    • 私は誰かに肩をたたかれた。
    • 最後に点を取られて負けてしまった。
    • 突然雨に降られてぬれてしまった。
  • 物が主語

    • ワインはぶどうから作られる。
    • この工場では年間25万台の車が生産されている。

使役:ほかの人の行為や感情を促す(促使他人做某事、或诱发他人产生某种感情)「せる・させる」

  • 行為を強制する

    • 私は犬にボールを取りに行かせた。
    • 親は子どもたちに家事を手伝わせた。
    • 田村さんはいつもみんなを待たせる。
  • 行為を許す

    • 母は疲れている。明日は一日休ませてあげよう。
    • 監督は僕たちにジュースを飲ませてくれた。
    • 私にも意見を言わせてもらいたいです。
  • 感情を引き出す

    • 弟はよく母を怒らせる。
    • ヤンさんはいつもみんなを笑わせている。

使役受身:促す行為を受ける、感情に影響を受ける(被迫做某事、受到感情影响)「される・させられる」

  • 行為の強制を受ける

    • 私は監督にボールを取りに行かされた。
    • 私は親に家事を手伝わされた。
    • 田村さんにはいつも待たされる。
  • 感情に影響を受ける

    • 私は弟によく泣かされる。
    • その本を読んで深く考えさせられた。

6. 話者が見る位置を動かさない手段ー4 ~てあげる・~てもらう・~てくれる

ポイント1:近い方の立場

比べて考えたとき、心理的に話者に近い方の立場に立って文を作ります。
比较考虑时,要站在心理上接近说话者的立场上造句。

  • Aは話者/話者に近い人、Bは話者から遠い人

    • AはBに~てあげる:A→B
    • AはBに~てもらう:A←B
    • BはAに~てくれる:B→A
  • 例文

    • 【X】山川さんは私の母に服を作ってあげました。
    • 【O】私の母は山川さんに服を作ってもらいました。

ポイント2:いやな気持

嫌な気持ちを表すときは、話者を主語にして受身文で言います。
表达讨厌情绪时,说话人做主语、谓语使用被动形式

  • 例文
    • どろぼうに荷物を持っていかれた。
    • (私は)菅さんに荷物を外に持っていってもらった。
    • 菅さんが荷物を外に持っていってくれた。

ポイント3:助詞

a.「~てもらう」の文は、いつも「〈人〉に(~を)~てもらう」という形になります。
使用「~てもらう」时,一般使用「〈人〉に(~を)~てもらう」的形式。
b.「~てあげる・~てくれる」の文では、動詞に合った助詞を使います。
使用「~てあげる・~てくれる」时,要根据前面的动词选择合适的助词。

  • 〈人〉を:誘う、起こす、泊める、招待する

    • 私は友達を部屋に泊めてあげた。
    • 山口さんは私をパーティーに招待してくれた。
  • 〈人〉に~を:貸す、教える、見せる、紹介する

    • 母はおじにお金を貸してあげたようだ。
    • ヤンさんは私に中国語を教えてくれる。
  • 〈人〉に~を:作る、買う、歌う、読む

    • 私は毎晩子どもたちに本を読んでやっている。
    • 山川さんは私に指輪を買ってくれた。
  • 〈人〉の~を:持つ、運ぶ、直す、手伝う

    • 姉は高橋さんの仕事を手伝ってあげたそうだ。
    • ヤンさんが私のパソコンを直してくれた。

7. こ・そ・あ

まとまりのある文章にするために、「こ・そ・あ」を使い分けることが大切です。
为了文章的连贯性,需要有效区分使用「こ・そ・あ」等系列的指示代词。

ポイント1:前の文「そ」、心理的に近い「こ」

文章の中では、前の文の中の語や文の内容を指すとき、ふつう「そ」を使います。
文章中,指代前文内容时,通常用「そ」。
ただし、自分と心理的に近いことを示したいときは「こ」を使うことが多いです。
但是,指代与自己心理相近的事物时多使用「こ」。

  • 例文
    • 書類をどこかに置き忘れた。それには大切な情報が書いてあったのだが…。
    • 実験は安全だろうか。まずそのことを確かめてから始めたい。
    • 新しい市長が決まった。この人は私の高校時代の同級生である。

ポイント2:思い出している物「あ」

個人的な文書の中で、思い出している物を指すとき、「あ」を使います。
个人文章中,想起的事物用「あ」。

  • 例文
    • 子どもの頃、近くの公園でよく遊んだ。あの公園はまだ残っているだろうか。

ポイント3:文章の中の「こ・そ」の形

  • 「それ・これ」:物・内容を指す

    • 友達から指輪をもらった。これは今、私の宝物である。
    • 進学するお金がない。それが問題だ。
  • 「そこ・ここ」:場所・部分を指す

    • 港に着いて船を降りた。そこで母が待っていた。
    • この曲は始めのメロディがすてきだ。ここは何度聞いてもあきない。
  • 「その・この」:限定する

    • 明日、ある会社の社長に会う。その会社は大阪にある。
    • 今年の誕生日に山に行った。この日は非常に寒かった。
  • 「そんな・こんな・そういう・こういう」:状況を指す

    • 妹は一日12時間も寝る。こんな人は珍しいのではないか。
    • この川では最近全く魚が釣れない。そういうことは今までなかった。
  • 「こう・そう」:前の文の内容を指して副詞のように使う

    • 困ったとき助けてくれる友達がいる。そう思うと安心する。
    • 忙しい、時間がない。こう言い訳するのが私のくせだ。
    • 毎日朝夕5分間ずつ英語を聞く。こうすると聞き取りが上達する。

8. は・が

まとまりのある文章にするために、「は・が」を使い分けることが大切です。

「が」を使う場合

  • 「始めて話題に出たもの」や「特に伝えたいこと」を言う時

    • 昔、ある村に太郎という若者が住んでいた。
    • 明日、首相がこの市に来る。
  • 「自然現象」や「その場で見たこと・聞いたこと」を言う時

    • 久しぶりに公園を散歩した。桜がとても美しかった。
    • ここはいい所だ。さわやかな風が吹いて、木の上で鳥が鳴いている。
  • 「名詞を説明する文」や「条件・時・理由などを表す文」の中の主語を言う時

    • あの作家が書いた本を一度読んで見るべきだ。
    • ヤンさんが来たら、この書類を見せよう。

「は」を使う場合

  • 「ある話題を取り上げる」時、「一度前に出た話題」を言う時

    • 日本語能力試験は大勢の人が受験する。
    • 昔、ある村に太郎という若者が住んでいた。太郎はとても貧乏だった。
  • 「特に話題にすること」・「強調すること」・「否定すること」を言う時

    • 日本では車は道の右側を通ることになっています。
    • あの人と結婚しようとは思わない。
  • 「二つのことを対比して」言う時

    • 梅の花は咲いていますが、桜はまだです。
    • 雪は降っているが、風はない。
    • 外ではコートを着ますが、部屋の中では脱ぎます。

9. 接続表現

加えて言う:「また・さらに・そのうえ・しかも・それも」

  • 【而且,另外】
    • ノートパソコンは場所を取らない。また、持ち運びにも便利だ。
    • 彼は料理を二人分も食べた。さらに、食後にケーキも食べた。
    • 毎日勉強が大変だ。そのうえ、アルバイトもしている。
    • 小川さんは仕事が早い。しかも、正確だ。
    • 作文を書き直させられた。それも、3回もだ。

結果・結論を言う:「そのため・したがって・そこで・すると」

  • 【所以,因此,于是】
    • 事故があった。そのため、道が込んでいる。
    • この調査方法には間違いがある。したがって、この結果は正しいとは言えない。
    • 部屋に本が増えてきた。そこで、本棚を買うことにした。
    • 紅茶にレモンを入れた。すると、色が変わった。

理由・根拠を言う:「なぜなら・なぜかというと」

  • 【因为】
    • 大学では文学を勉強したい。なぜなら/なぜかというと、作家になりたいからだ。

別の言い方で言う:「つまり」

  • 【也就是说】
    • この仕事は土曜日と日曜日が休みだ。つまり、週休二日だ。

比べて言う:「それに対して・一方」

  • 【与此相反】
    • 妹は明るい。それに対して/一方、姉はおとなしい。

どちらかであることを言う:「または」

  • 【或者】
    • 出欠の返事はメールで知らせてください。または、ファクスでもいいです。

前の文から予想されることと違うことを言う:「だが・ところが」

  • 【但是】
    • 家に電話をかけた。だが、誰も出なかった。
    • 彼はもう空港に着いているはずだ。ところが、まだ何も連絡がない。

条件・例外などを加える:「ただ・ただし」

  • 【只是,不过】
    • このアパートはとてもいい。ただ、家賃が高い。
    • 試験に欠席したら不合格だ。ただし、特別な理由があれば別の日に受けられる。

話題を変える:「ところで」

  • 【不过话说回来】
    • いい会社に就職が決まってよかったですね。ところで、ご家族はお元気ですか。

10. 文章の雰囲気の統一

文章全体を同じ雰囲気にするために、気楽な話し言葉と硬い言葉をいっしょに使いません。
为了使文章整体有同样的氛围,不能把轻松口语和正式语一起适用。
また、文章全体を「丁寧体(です・ます)」か「普通体(だ/である)」に統一します。
此外,文章语体也应该统一,都用「丁寧体(です・ます)」或都用「普通体(だ/である)」。
【X】これは日本の会社の製品です。でも、タイで作られた。
【O】これは日本の会社の製品「です」。「しかし」、タイで「作られました」。
【O】これは日本の会社の製品「だ」(「である」)。「だが」、タイで「作られた」。

ポイント1

レポートや論文などの硬い文書では、「普通体(だ/である)」を使います。
报告和论文等正式文章,一般使用「普通体(だ/である)」。
また、文を続けるとき、「て形」のかわりに以下のような形を使うことがあります。
此外,在句子的接续时,一般使用下面的形式而非「て形」。

  • 例文
    • 文法の説明を「読み」、例文を見た後で練習問題を「し」、答えを確認する。
    • この地方はほとんど雨が降ら「ず」、昼は非常に暑「く」、夜は零度まで気温が下がる。
    • この家具は機械を使用「せず」、人の手だけで作られて「おり」、温かみが感じられる。

ポイント2

硬い文章では、ふつうくだけた形を使ったり助詞を省略したりしません。
正式文章中,不使用普通形式,不省略助词。

  • 例文
    • 【X】詳しいこと調べてみなきゃ、結論出せないんじゃない?
    • 【O】詳しいこと「を」調べてみ「なければ」、結論「は」出せない「のではないか」。

ポイント3:硬い文章でよく使う表現は次のようなものです

  • 副詞・形容詞

    • 「非常に・大変」この計画は非常に困難だ。 → すごく
    • 「多く・大勢」この食品はビタミンCを多く含む。 → いっぱい
    • 「少し」言葉は少しずつ変化している。 → ちょっと
    • 「やはり」やはり実験は成功しなかった。 → やっぱり
    • 「さまざまな・いろいろな」さまざまな考え方がある。 → いろんな
  • 動詞

    • 「述べる・話す・言う」これからこの物質の特徴を述べる。 → しゃべる
    • 「行う」大統領選挙は七月に行われた。 → やる
  • 接続表現

    • 「しかし・だが」これは難しい。だが、挑戦しよう。 → でも・だけど
  • 疑問詞

    • 「なぜ」なぜ我々は働くのだろうか。 → なんで
  • 助詞

    • 「~など」金属には金や銀などがある。 → なんか
  • その他の表現

    • 「~と・~という・~そうだ」それは事故だという。 → ~って
    • 「~ようだ・~らしい」彼の言葉は真実ではないようだ。 → ~みたいだ

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WZhong

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